お客様専用サポート情報

お客様専用サポート情報

2024.04.08

📣よくあるお問い合わせ(2024/04/08情報更新)

  • 【オンライン請求システムでレセプト送信が「処理中」のまま進まない場合の対応について】(2024/4/8情報更新)
  • Q. オンライン請求システムでレセプト送信が「処理中」のまま進まない。
  • A. レセプト送信後に「処理中」と表示された場合はサーバ上で処理が行われている状態であるため、
  •   医療機関様において操作は必要ございませんが、ASPのチェック処理が集中している場合は
  •   処理に時間がかかることがあります。
  •   進まない場合は、サーバへの負荷を軽減させるため、一度ログアウトしていただき、
  •   しばらく時間をおいてから、再度ログイン(接続)して、最新の状況をご確認のうえ、
  •   請求確定していただきますようお願いいたします。
  •   尚、一度ログアウトしても内部的に受付処理は行われております。
  •   解決しない場合は、オンライン請求システムヘルプデスク(0120-60-7210)へお問い合わせ願います。 

  • 【オンライン返戻レセプト読み込み時のエラーについて】(2024/4/5情報更新)
  • ◆Windows10版をお使いの医療機関様
  • Q. 返戻レセプト読み込み時にエラーがでてしまう。
  •   <エラー内容>
  •   「不明なエラーが発生しました。アプリケーションを終了します。」
  • A. 支払基金から国保連合会に振替された返戻レセプトのデータでエラーが出ることを確認しております。
  •   SUPERCLINICのバージョンを01150に更新後、読み込みができるか確認をお願いいたします。

  • 【令和6å¹´4月以降のコロナ算定について】(2024/04/01情報更新)
  • Q. 3月末で廃止となるコロナの特例点数を知りたい。
  • A. 3月31日を以て以下点数が廃止となります。
    • ・特定疾患療養管理料(100床未満・罹患後症状持続)(特例)147点
    •  コロナ診断後3ヶ月以上経過し、かつ罹患後症状が2ヶ月以上持続していた
    •  患者様の診察時に算定していた点数
    • ・特定疾患療養管理料(100床未満の病院)(特例)(10月以降)147点
    •  受け入れ患者を限定しないことを公表している外来対応医療機関で
    •  算定していた点数
    • ・夜間・早朝等加算(特例)(10月以降)50点
    •  特定疾患療養管理料(100床未満の病院)(特例)(10月以降)に
    •  該当しない医療機関で算定していた点数
    • ・療養情報提供加算(特例)(10月以降)100点
    •  コロナ患者の入院調整を行い診療情報提供料1を算定した際に算定していた点数

 

  • Q. 3月末で廃止となるコロナの特例点数の代わりとなる点数はあるか。
  • A. 令和6å¹´4月現在、代わりとなる点数の通知は出ておりません。

 

  • Q. 4月以降廃止となるコロナ特例の点数の入ったセットを使用、
  •         もしくは過去カルテからDo入力した場合はどうなるか。
  • A. 以下メッセージが表示されます。
  •   <メッセージ内容>
  •   「『〇〇』は廃止日付を過ぎているため、診療録に入力できません。
  •    置き換え先の項目を選択してください」
  •   代わりとなる点数の通知がないため「入力しない」を選択してください。

 

  • Q. テンプレート・セット置き換えツールを起動したところ、コロナの特例点数が
  •         「廃止される項目」として上がっているがどうしたら良いか。
  • A. 4月1日以降、代わりとなる点数の通知がないため「置き換えない」を選択してください。

 

  • Q. 発熱患者等対応加算はいつから算定可能か。(2024/04/01情報更新)
  • A. 令和6å¹´6月から算定可能となります。

 

  • Q. コロナの治療薬に使用していた28公費は4月1日から使用出来ないのか。
  • A. 公費支援終了のため4月1日以降は使用できません。
  •   新しい保険セットの作成をお願いします。

  • Q. 令和6å¹´4月度診療報酬改定について教えて欲しい。(2024/3/27情報更新)

  • A. 下記ページに情報をまとめております。是非ご活用ください。
  •    令和6年度診療報酬改定関連情報

  • 【オンライン資格確認_医療扶助について】(2024/3/4情報更新)(NEW)
  • ◆Windows10版をお使いの医療機関様
  • オンライン資格確認_医療扶助については特集ページにて設定方法およびマニュアルを公開しております。よくあるご質問もまとめていますので、ぜひご活用ください。
  • オンライン資格確認 医療扶助(生活保護)資格確認運用開始のお知らせ(🎦動画:設定手順、操作方法)

  • 【処方箋機能改良のお知らせ】(2024/2/26情報更新)
  • ◆Windows10版をお使いの医療機関様
  • Q. ダミー番号が処方箋に載らなくなったがどうすればよいか?
  • A. 処方箋機能改良に伴いダミー番号は直接処方箋に記載ではなく備考欄へ「◆別途公費あり」と記載されるようになりました。

  • そのまま患者様にお渡し頂くようお願い致します。
    詳細はサイバーインフォメーションより「2024-02-20_05_処方箋機能改良のお知らせ」のご確認をお願いいたします。

  • 【支払関係帳票のオンライン配信について】(2024/2/9情報更新)
  • Q. 支払基金より、増減点連絡書等の帳票をオンラインで配信するお知らせがあった。SUPER CLINICで必要な設定はあるか。?
  • A. オンライン請求サイトにて必要な帳票をダウンロードして頂く作業となるため、SUPER CLINICでの設定はございません。
    支払基金にて公表されております手順書をもとに作業をお願い致します。
    https://www.ssk.or.jp/cal/calender_zougenten_1.files/01_i_dl.pdf
  • Q. 各種帳票のダウンロード期限はあるか?
  • A. 各種帳票ごとにダウンロード可能な期間が異なります。
    最大12ヶ月、最短3ヶ月のものがございます。
    詳細はオンライン請求システムヘルプデスク(0120-60-7210)へご確認いただきますようお願いいたします。
  • Q. ダウンロードした帳票の取り扱いはどのようにしたら良いか?
  • A. オンライン請求を行う端末等、任意のフォルダに保存していただくか、印刷して保管をお願いいたします。
    参考 社会保険診療報酬支払基金ホームページより
    https://www.ssk.or.jp/seikyushiharai/online/iryokikan/oshirase_0511_1.html
    操作の不明点につきましては、オンライン請求システムヘルプデスク(0120-60-7210)へご確認いただきますようお願いいたします。

  • 【令和6年1月レセプト作成・レセプトチェック時のエラーについて】(2024/1/25情報更新)
  • Q. レセプト作成・レセプトチェック時に以下のエラーが出るがどうすればよいか?
  • <エラー内容>
  • 「無効な診療行為マスタが使用されています。
  •  サポートまでお問合せください。基金コード=[●●●●●]」
    「GetMasData:該当する基金マスタがありません kkncd =●●●●●」
    「合計点数が一致しません。診療録の該当区切りの入力順を確認後、再会計を行った上でレセプトを再作成しても解決できない場合はサポートまでお問い合わせください。」
  • A. 令和6å¹´1月1日以降の診療録の会計において、令和5å¹´12月31日付で廃止・変更となった診療報酬点数が算定されている可能性がございます。エラーが表示された場合、該当項目を診療録に入力している場合は診療録の入力し直しと会計のかけ直し、自動算定の場合は会計のかけ直しを行い、再度レセプト作成・チェックをおこなってください。
  • 詳細につきましては以下資料をご覧ください。
    ・Windows7版をお使いの医療機関様向け資料はこちら
    ・Windows10版をお使いの医療機関様向け資料はこちら

  • 【令和6å¹´1月以降の点数変更について】(2023/12/29情報更新)
  • Q. 医療情報・システム基盤整備体制充実加算について、令和6å¹´1月以降の対応はどうなるか?
  • A. 医療情報・システム基盤整備体制充実加算1については令和6å¹´1月以降は自動で4点で会計時に自動算定されます。
    医療情報・システム基盤整備体制充実加算2については変更がありません。
    医療情報・システム基盤整備体制充実加算3(再診)(経過措置)については令和5年12月末で廃止となり、令和6年1月以降は配信プログラム適用後から自動算定されません。
  • ◆Windows7版をお使いの医療機関様はバージョンを03850へ更新をお願いします。
    詳細はサイバーインフォメーションより「2023-12-27_マスタ更新、請求プログラム更新のお知らせ」のご確認をお願いいたします。
    ◆Windows10版をお使いの医療機関様はバージョンを01121 へ更新をお願いします。
    詳細はサイバーインフォメーションより「2023-12-26_マスタ更新、請求プログラム更新のお知らせ」のご確認をお願いいたします。
  • Q. 一般名処方加算(経過措置)を算定していたが、設定変更は必要か?
  • A. 令和6å¹´1月以降は経過措置のない一般名処方加算が会計時に発生するため、配信プログラム適用後の設定変更は不要です。
  • Q. 外来後発医薬品使用体制加算(経過措置)を算定していたが、自動算定設定の変更は必要か?
  • A. 令和6å¹´1月以降は経過措置のない外来後発医薬品使用体制加算が会計時に発生するため、配信プログラム適用後の設定変更は不要です。
  • Q. 更新作業後のバックアップでエラー(整合性チェックエラー、データチェックエラー)が表示された。どうすればよいか?
  • A. 「詳細」ボタンをクリックし、該当項目を算定している患者様を確認いただき、診療録の修正及び再会計を行っていただきますようお願いいたします。
  • Q. 「医療情報・システム基盤整備体制充実加算1(初診)」が含まれるセットを診療録に入力したところ、置き換え先選択のメッセージが表示された。どうすればよいか?
  • A. 「置き換え先の項目を検索」をクリックしていただき、変換後項目選択画面より同じ名称の「医療情報・システム基盤整備体制充実加算1(初診)」を選択してください。

  • Q. 「【厚生労働省からのお願い】資格確認端末上で診療情報の利用設定をお願いいたします」というメールが届いたがどう対応したらよいか?(2023/12/27情報更新)
  • A. オンライン資格確認端末上で診療情報の利用設定が完了していません。
    診療情報閲覧機能をご利用いただく場合は設定が必要となります。
    設定手順は以下をご確認ください。
    <設定動画>診療情報閲覧機能の設定
    <電子カルテのお知らせ>
    Windows10版 インフォメーション>2023-05-24プログラム修正のお知らせ.pdf
    Windows 7版 サイバーインフォメーション>2023-06-13プログラム修正のお知らせ.pdf
    ※厚生労働省からのメールに記載されているセットアップ手順書に沿って設定変更していただくことも可能です。
  • 設定時はオンライン資格確認端末にて管理用アカウントでログインする必要がございます。
    <管理用アカウント>
    ユーザーID:hpadmin
    パスワード:onlineP@ssw0rd
    (Pは大文字、@は記号のアットマーク、0は数字のゼロ)

  • Q. 令和6å¹´1月から始まる「マイナ保険証利用促進のための医療機関等への支援について」 医院で行う作業について確認したい。(2023/12/27情報更新)
  • A. 厚生労働省ホームページには以下記載があるため作業を行っていただく必要はございませんが、詳細は厚生労働省等へご確認いただきますようお願いいたします。
    <抜粋>
    概要:支払基金において、前半、後半の期間ごとに、医療機関の期間中の平均利用率と2023年10月の利用率を踏まえ支払い。(年2回、医療機関からの申請は不要)

  • Q. 年末年始の加算について教えてほしい(2023/12/19情報更新)
  • A. よくあるお問い合わせ等の資料を公開しております。是非ご活用ください。
    ・Windows7版をお使いの医療機関様向け資料はこちら
    ・Windows10版をお使いの医療機関様向け資料はこちら

  • Q. 10/1施行のコロナ点数が検索しても見つからない。(2023/10/02情報更新)
  • A. 以下、ご確認をお願いいたします。
    ・最新バージョンまで更新する
    ・10/1以降の診療録にて『医学管理』もしくは『理学療法他』から『グループ項目追加』にて検索する

  • Q. 受け入れ患者を限定しない医療機関のため『院内トリアージ実施料(特例)』300点を算定していたため、10/1以降は147点の項目を算定したい。入力項目は?(2023/10/02情報更新)
  • A. 『特定疾患療養管理料(100床未満の病院)(特例)(10月以降)』147点
    10/1以降の診療録にて『医学管理』から『グループ項目追加」にて検索をおねがいします。

  • Q. 受け入れ患者を限定している医療機関のため『特定疾患療養管理料(100床未満の病院)(特例)』147点を算定していため、10/1以降は50点の項目を算定したい。入力項目は?(2023/10/02情報更新)
  • A. 『夜間・早朝等加算(特例)(10月以降)』50点
  •   10/1以降の診療録にて『医学管理』から『グループ項目追加」にて検索をお願いします。

Q. 陽性患者様に『特定疾患療養管理料(100床未満・療養指導)(特例) 』147点を算定していた。この点数は10月以降も算定可能か?(2023/10/02情報更新)
A. 『特定疾患療養管理料(100床未満・療養指導)(特例)』 147点は9月末で廃止となっているため算定不可となります。


    • Q. インボイス登録番号の設定方法を教えてほしい (2023/09/25情報更新)
    • A. ■SUPERCLINIC Windows10 ご使用のお客様
    •   SUPER CLINICメインメニュー左上「MENU」-「インフォメーション」-「レセプト環境設定」の
    •   「会計・レセプト設定」画面で設定を行ってください。
    •   詳細は配信ドキュメント「2023-07-12_プログラム修正のお知らせ」をご覧ください。
    •   【設定手順】
    •    1.メインメニュー インフォメーション レセプト環境設定 の 会計・レセプト設定 を クリックし、
    •     会計・レセプト設定画面を表示します。
    •    2.会計入力設定 2: 領収書 インボイス登録番号の印字 の設定を「 1 」 登録番号を印字する
    •     に変更します。
    •    3.会計入力設定 2: 領収書 インボイス登録番号 に 登録番号 「 T 」に続く数字 1 3 桁 を入力します。
    •    4.「 F 5 登録」ボタンをクリックします。
    •    ※上記設定を行うことにより、設定直後から領収書に番号が載ります。
    •     設定するタイミングについては医院様で確認をお願いいたします。

    • Q. 一般名処方加算できないと請求先から指摘があったが、
    •   診療録では一般名処方入力の対象になっている。どうしたらいいか?(2023/06/15情報更新)
    • A. 診療録の「ユーザー一般名処方マスタ一覧」の中から当該薬剤を確認し、
    •   「厚労省」欄の「●」の有無をご確認頂きますようお願いいたします。
    •   「●」が無い場合は厚生労働省の一般名処方マスタにない薬剤となります。
    •   一般名処方加算の算定対象ではないため、「マスタ削除」ボタンより削除をお願いいたします。
    •   なお、セット・カルテセットにマスタ削除を行った薬剤が一般名で含まれている場合は
    •   セット・カルテセットの作り直しが必要となります。
    •   【「ユーザー一般名処方マスタ一覧」の表示方法】
    •   ■SUPERCLINIC Windows10 ご使用のお客様
    •    診療録を開き、画面上部の「その他」から「ユーザー一般名一覧」をご確認ください。
    •   ■SUPERCLINIC Windows7 ご使用のお客様
  •    診療録を開き、画面上部の「ユーザー一般名一覧」をご確認ください。

  • Q. レセプトオンライン返戻請求の操作方法を教えて欲しい。(2023/04/05情報更新)
  • A. 下記ページにて操作動画、マニュアル、操作ガイド閲覧方法を公開しております。是非ご活用ください。
  •    レセプトオンライン返戻請求_操作動画ページ

  • Q. オンライン資格確認サイトの診療情報等の情報取得について
  •   設定方法を教えて欲しい(2023/05/25情報更新)
  • A. オンライン資格確認端末にて以下操作を行うことにより設定する事が可能です。
  •  【設定手順】
  •    1.オンライン資格確認端末のデスクトップにある「オンライン資格確認」をダブルクリックします。
  •    2.認証用の証明書の選択画面が開きますので、「OK」をクリックします。
  •    3.「システムの利用をはじめる」をクリックします。
  •    4.ユーザーID、PWを入力後、ログインをクリックします。
  •    ※IDには「hpadmin」と入力します。PWはデスクトップに保存されている
  •     「オンライン資格確認_ログインアカウント.txt」よりご確認ください。
  •    5.お知らせ一覧の内容を確認後、閉じるをクリックします。
  •    6.環境設定情報更新をクリックします。
  •    7.画面真ん中にございます「手術情報」から「特定疾病療養受領証」の項目を
  •    すべて「利用する」に変更します。
  •    8.画面下部にございます「更新」をクリックします。
  •    9.画面右上のログアウトをクリックします。
  •   10.ウインドウの「✕」より画面を閉じます。
  • ※上記設定を行う事により、顔認証付きカードリーダー利用時の設問が増える場合がございますので、
  •  ご留意頂きますようお願いいたします。
  •   <例>過去の●●(薬剤等)情報の提供に同意しますか。
  •     (文言はカードリーダーメーカーにより異なります)

  • Q. 5/8の新型コロナウイルス感染症の
  •   5類感染症への移行に伴い入力方法を教えて欲しい(2023/05/08情報更新)
  • A. 入力方法等につきまして、下記の新型コロナウイルス感染症に関する情報ページ内にございます
  •   まとめ資料に掲載しております。是非ご参照頂きますようお願いいたします。
  •   また電子カルテから閲覧可能なQ&Aサイトに詳細情報を掲載しております。
  •   是非ご活用頂きますようお願いいたします。
  •   (親機のデスクトップ「令和5å¹´4月法改正」>「Q&Aサイト表示」より閲覧できます)
  •    新型コロナウイルス関連情報

  • Q. マイナンバーカードを使用した患者様が診療情報や薬剤情報の提供に
  •   同意したかどうかを電子カルテではどのように判別すればよいか。(2023/05/25情報更新)
  • A. 以下の方法により判別することが可能となります。
  •   ■同意している場合
  •    診療録(カルテ)より診療情報等のダウンロードが可能となります。
  •   ■同意していない場合
  •    診療録(カルテ)より診療情報等のダウンロードを行った際に以下メッセージが表示されます。
  •   「指定された保険の資格情報を取得できません」
  •   「ダウンロードに対応していない保険の可能性があります」

  • Q. 患者がマイナンバーカードを使用したか使用していないか、
      電子カルテ上で表示がでるなど、判別はできるか。。(2023/05/25情報更新)
  • A. マイナンバーカードを使用したかどうかにつきまして
  •   当日であれば「オンライン資格確認結果一覧」を表示することにより判別することが可能です。
  •   受付時に保険証提示がない場合につきましては、
  •   マイナンバーカードを使用されたかどうかご確認頂きますようお願いいたします。
  •   また、マイナンバーを使用された患者様に対し、
  •   受付メモ機能や、状況設定機能で把握する運用もございますので是非ご活用ください。
  •  ※状況設定機能は受付患者一覧の「設定」-「状況設定」から設定可能です。


  • Q. 医療情報・システム基盤整備体制充実加算3を自動発生させるにはどうすればよいか。(2023/03/29情報更新)
  • A. ●Windows7版のお客様
  •    SuperClinicメニュー【窓口業務】>【レセプト(マスタ)】>【システム・セットアップ】>
  •    【04.会計入力設定】画面で設定を行ってください。
  •   詳細は配信ドキュメント「2023-03-24_令和5å¹´4月法改正(薬価改定等)の概要」の
  •   3ページ目をご覧ください。
  •   ●Windows10版のお客様
  •    SUPER CLINICメインメニュー左上「MENU」-「インフォメーション」-
  •    「会計・レセプト設定」の「会計自動算定設定」画面で設定を行ってください。
  •   詳細は配信ドキュメント「2023-03-24_令和5å¹´4月法改正(薬価改定等)の概要」の
  •   4ページ目をご覧ください。
  •    令和5年4月法改正(薬価改定等)の概要(Windows10)
  •    令和5年4月法改正(薬価改定等)の概要(Windows7)

  • Q. 外来後発医薬品使用体制加算(経過措置)について教えて欲しい。(2023/03/24情報更新)
  • A. 外来後発医薬品使用体制加算について、医薬品の供給が不安定な状況を踏まえ、
  •   後発医薬品の推進を図りながら、医薬品の安定供給に資する取組を実施する場合の
  •   評価の特例措置として、「外来後発医薬品使用体制加算1(経過措置)」
  •   「外来後発医薬品使用体制加算2(経過措置)」「外来後発医薬品使用体制加算3(経過措置)」が新
  •   設されました。経過措置として令和5年12月31日までの間に限り算定できるものとされています。
  •   設定にて自動発生が可能となっております。
  •   詳細は配信ドキュメント「2023-03-24_令和5å¹´4月法改正(薬価改定等)の概要」の
  •   5ページ目をご覧ください。
  •    令和5年4月法改正(薬価改定等)の概要(Windows10)
  •    令和5年4月法改正(薬価改定等)の概要(Windows7)

  • Q. 一般名処方加算(経過措置)について教えて欲しい。(2023/03/24情報更新)
  • A. 一般名処方加算について、医薬品の供給が不安定な状況を踏まえ、一般名処方を推進することにより、
  •   保険薬局において銘柄によらず供給・在庫の状況に応じ調剤できることで対応の柔軟性を増し、
  •   患者に適切に医薬品を提供する観点から、一般名処方加算の評価の特例措置として、
  •   「一般名処方加算1(処方箋料)(経過措置)」「一般名処方加算2(処方箋料)(経過措置)」が
  •   新設されました。経過措置として令和5年12月31日までの間に限り、
  •   算定できるものとされています。設定にて自動発生が可能となっております。
  •   詳細は配信ドキュメント「2023-03-24_令和5å¹´4月法改正(薬価改定等)の概要」の
  •   7ページ目をご覧ください。
  •    令和5年4月法改正(薬価改定等)の概要(Windows10)
  •    令和5年4月法改正(薬価改定等)の概要(Windows7)

  • Q. 二類感染症患者入院診療加算(外来診療・診療報酬上臨時的取扱)(147点)の入力方法を教えて欲しい。(2023/03/03情報更新)
  • A. 新しいマスタに切り替わった為、初回入力時は下記の操作が必要となります。
  •  【入力方法】
  •  ①カルテセット、テンプレートセット、DO入力の場合
  •   初回のみ置き換え先の項目選択画面が開きますので、
  •   「二類感染症患者入院診療加算(外来診療・診療報酬上臨時的取扱)(147点)」を
  •   ご選択頂くことで入力が可能です。次回以降は置き換え後の項目が入力されます。
  •  ②医学管理より入力される場合
  •   初回のみグループ項目追加から「ニルイ」で検索していただき、
  •   「二類感染症患者入院診療加算(外来診療・診療報酬上臨時的取扱)(147点)」を
  •   選択頂くことで入力する事が出来ます。次回以降はグループ項目より選択して入力する事ができます。



  • Q. 令和4å¹´10月度診療報酬改定について教えて欲しい。(2022/10/07情報更新)
  • A. 下記ページに情報をまとめております。是非ご活用ください。
  •    令和4年度診療報酬改定関連情報

  • Q. 検査項目の入力方法を教えてほしい。(2022/07/20情報更新)
  • A. サポートへお問い合わせ頂きますようお願いいたします。
  •   検査センター等に検査名称・点数を事前にご確認いただくと
  •   スムーズにご案内することができます。お問い合わせ前に情報を控えて頂けますと幸いです。
  •    診療録入力項目の調べ方

  • Q. 別表1(診療報酬明細書の「摘要」欄への記載事項等一覧)について(2022/05/02情報更新)
  •   レセプト電算処理システム用コードが「算定日情報」「傷病名コード」
  •   「修飾語コード」「特定器材コード」となっている場合、どうしたらいいか?
  • A. オンライン請求等、電算請求する場合は自動でコード化される為、別途入力する必要はございません。

  • Q. 電算レセプトチェッカで「改正世代が異なる為、チェックをスキップしました。
  •   改正世代をまたぐ返戻・月遅れのレセプトについては実際に診療した年月を再集計して
  •   チェックを行ってください」と警告が出る。(2022/04/27情報更新)
  • A. 令和4年3月以前の診療分の月遅れ請求、オンラインで返戻請求を行う場合に警告が表示されます。
  •   レセプトの診療月にて「電算レセプト作成」と「電算レセプトチェッカ」を行っていただくか、
  •   目視で点検してください。なお、再度レセプトチェッカを行った場合でも
  •   警告は継続して表示されますので無視して問題ございません。

  • Q. 算定に必要な医事コメントを入力しているが、レセプトチェックでエラーになってしまう。(2022/04/27情報更新)
  • A. 電子点数表、コメント関連テーブルにつきまして、
  •   令和4年4月診療報酬改定に伴う更新が頻繁に行われております。
  •   別表Ⅰ、別表Ⅱをご確認いただき、算定内容等に問題がなければチェック結果を無視して
  •   請求業務を行っていただきますようお願い致します。
  •   なお、レセプトチェック結果事例を下記ページでもご紹介しております。是非ご活用ください。
  •   令和4年度診療報酬改定まとめページ

  • Q. 「在宅自己注射指導管理料」の必要なコメントについて、
  •   「在宅自己注射に用いる薬剤を支給した場合」とは院外処方も該当するか?(2022/04/28情報更新)
  • A. 薬剤を支給した場合とは、院内処方に該当するという解釈も可能ですが、
  •   自治体により解釈が異なり、明確な回答が得られておりません。
  •   9月診療分まではいずれの場合も入力しなくても問題ございません。
  •   今後、厚労省より疑義解釈の通知がなされる可能性がありますが、請求先にご確認をお願いいたします。

  • Q. 診療情報提供料(1)250点の算定要件に変更がありましたか。(2022/04/21情報更新)
  • A. 以下、下線部分が追加・変更されました。
  •   詳細はインフォメーションもしくはサイバーインフォメーションより
  •   「2022-03-25_03_令和4年4月法改正の概要_中医協答申資料」P116をご参照ください。
  •    2022-03-25_03_令和4å¹´4月法改正の概要_中医協答申資料(P116)

  • Q. アナフィラキシーの既往歴のある患者、もしくは食物アレルギー患者について、
  •   通園または通学する学校医等に対して文書にて情報提供した場合、
  •   『診療情報提供料(1)』を算定するにあたり、
  •   医事コメント(選択式コメント)の入力は必要でしょうか。(2022/04/21情報更新)
  • A. 必要となります。入力例は以下の通りです。
  •    <入力例>
  •    医学管理
  •    診療情報提供料(Ⅰ)
  •    情報提供先(診療情報提供料(1));******


  • Q. リフィル処方箋の様式に切り替わっていないが問題ないか。(2022/04/08情報更新)
  • A. リフィル処方箋の設定をしてお渡しする場合のみ、処方箋の様式がリフィル処方箋に切り替わります。
  •   リフィル処方を行うかどうかは医療機関様判断となります。

  • Q. リフィル処方をしなかった場合は、通常の処方箋になるが問題ないか。(2022/04/08情報更新)
  • A. リフィル処方箋については、リフィル処方を行う時だけ、専用の書式になり、
  •   リフィル処方をしない時には今までと同じ処方箋になります。

  • Q. 湿布薬のコメントは必要ですか(2022/04/08情報更新)
  • A. 院内処方、院外処方で異なります。
  •   院内処方、院外処方に関わらず、63枚を超える場合は、下記医事コメントが必要となります。
  •     医事コメント:63枚を超えて湿布薬を投与した理由;******
  •   院内処方の場合は下記医事コメントが必要となります。
  •     医事コメント:湿布薬の1日用量又は投与日数(薬剤料);******
  •   院外処方の場合は令和4å¹´4月より医事コメントは不要となります(※63枚を超えた場合のコメントは必要です)

  • Q. 「2022-03-25_06_診療業務の変更点について」に記載されている
  •   『日時情報を入力する医事コメント』や『年月日情報と値を入力する医事コメント』について
  •   『SARS-COV-2抗原検出』や『フェリチン』に入力は必要か?(2022/04/01情報更新)
  • A. 厚生労働省より「厚生労働大臣が指定する病院からの電子レセプト請求による場合に限るものとする」
  •   と通知がございましたので、診療所での入力は必要ございません。

  • Q. 新しい文書テンプレートを作成してほしい(2022/04/22情報更新)
  • A. 下記「文書テンプレート作成依頼書」にて受付いたします。
  •   お手数ですが、作成依頼書に必要事項を記載していただき、
  •   FAXにて送信をお願いいたします。内容確認後、担当よりご連絡させていただきます。
  •   なお、作成に2~3週間ほどお時間を頂いております。ご了承の程よろしくお願いいたします。
  •    文書テンプレート作成依頼書



  • Q. プリンターが紙詰まりをするので修理してほしい。(2022/03/01情報更新)
  • A. サポートへお問い合わせ頂きますようお願いいたします。
  •   機種(RICOH IPSiO SP6410等)や製造機番(47U99-99999等)、
  •   その他エラーメッセージ等をお伝えいただくとスムーズにご案内することができます。
  •   お問い合わせ前に情報を控えて頂けますと幸いです。
  •   診療報酬制度改定の期間中はFAXでも受付を行っております。是非ご活用ください。
  •    ハードトラブル対応依頼書
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